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早めに決めてよかった!任意売却成功談

事業の債務整理のために、自宅不動産を任意売却

物件データ:自宅/戸建  横浜市内在住/N様/30代

お客様の声

事業の債務が自宅不動産に担保としてついており、事業が傾いたこともあり債務の返済に困窮していました。日経管財さんにご相談させていただき、金融機関との調整や不動産の処分に関する手続きをサポートしていただき、大変助かりました。無事に債務整理ができただけでなく、その後のサポートやアドバイスもいただき大変嬉しかったです。

若い男性

夫が亡くなり、住宅ローンの残る自宅の相続が発生

物件データ:自宅/マンション  川崎市/K様/40代

お客様の声

夫が突然亡くなり、自宅の相続が発生しました。私は無職でローンの支払いもできず、蓄えもない状態で、相続放棄も考えましたが、購入時に収入合算をして連帯保証をしていたため、返済ができないと融資先に相談。そこで、日経管財さんをご紹介いただきました。急傾斜崩壊危険区域内で車両の侵入が難しい立地でしたが、販売方法をご提案いただき、任意売却をすることにしました。結果、抵当権は解除され、任意売却が完了しました。その後の対応先や公営住宅への転居についてもご協力いただき、本当に感謝しております。

女性

相続対策のつもりでアパートを建てたのですが…

物件データ:収益物件  東京都太田区/I様/60代

お客様の声

バブル時代に将来の収入と不動産が上昇すると考え、1億円を借り入れて一棟収益物件を建てました。その後バブルは崩壊。高い利息と資産価値の大幅な下落、築年数経過による空室の増加、収益の悪化が重なり、完全に破綻したと思いました。何とか家賃収入に追加して返済と考えましたが、融資残高も思うように減らず、途方に暮れていました。借りた当時は「いくらでも貸出します」など、良いことばかり言われました。しかし、現在は空き家も増えており、融資先の銀行は相談に応じてくれません。返済が滞りだしたある日、競売開始決定通知が届いたので、すがるような思いで日経管財さんに相談しました。物件は失いましたが貸借人に大きな迷惑をかけることもなく、新しい家主の方に買っていただけてほっとしました。ありがとうございます。

老人男性

気づいたら債務超過になってしまっていました…

物件データ:自宅/戸建  横浜市内在住/戸建/A様/50代

お客様の声

バブルの波も落ち着いた頃、バス便の大規模な住宅団地に引っ越しました。今では子供達も所帯を持ち独立。母と妻の3人暮らしです。65歳までの定年の引き上げがあり、当初は退職金と併せて住宅ローンを完済しようと考えていましたが、子どもたちの大学院への進学や結婚費用に拠出してしまい、なかなか繰り上げ返済が出来ていませんでした。最後は自宅を住み替えてマンションへなどと考えていましたが、2軒隣の家が売りに出た時、その額を見て愕然としました。我が家も同じ時期に買った建て売り住宅。今売れば1600万円にしかならないのか…と落胆しました。その時我が家が「債務超過」という事実に気づき、なんとかしようと思って調べたのが任意売却のきっかけです。家を売るのは残念でしたが、かなり無理して支払っていたローンの返済や固定資産税の支払いから解放され、少し老後への資金準備にも手が回るようになりました。今では母の介護費用と家賃9万円のみになり、生活は格段に楽になりました。何よりも前向きな一歩を踏み出すことができたことに感謝しています。

男性

収入合算でローンを組んだが結果離婚へ…

物件データ:自宅/戸建

お客様の声

妻と収入合算で実家近くの新築一戸建てを購入しました。妻の退職を機に、次第に返済が苦しくなり、次第に家庭内の調和が取れなくなり、離婚へと発展しました。私も直接自宅の売却を試みましたが、なかなか成約に至らず、時間だけが経過。区役所主催の無料相談会に出席した際、日経管財さんが担当者として対応いただきました。そのときにはじめて任意売却という方法を教えて頂きました。いくらか持ち出しででも自宅を売却できればと考えていましたが、ローン残高を完済する売却価格では取り扱えないという返事を不動産会社様からいただき時間の無駄と判断。日経管財さんに販売を依頼しました。結果として任意売却が成立。引っ越すのは残念でしたが、買主の方のご理解をいただき、引っ越し日程の調整を図っていただくことができました。また、日経管財さんのアドバイスもあり、公団住宅の手配をあらかじめしておいたのも良かったと思います。ありがとうございました。

若い男性

社内融資の返済から任意売却へ

物件データ:自宅

お客様の声

土地は母親名義で、建物は私の借り入れで、家を19年前に新築しました。当時は返済に問題がなかったのですが、地方都市への転勤を機会に支払いが厳しくなり、消費者金融へ手を出した結果、消費者金融への支払いが月60万円を越えてしまい返済不能へ追い込まれてしまいました。社内融資は退職を機会に相殺される制度なので、手遅れになる前に子どもたちに譲り渡そうと思いましたが、あまりにも多い消費者金融からの借り入れと社内融資、住宅ローン残額が自宅の売却価格を上回ることから任意売却を決意しました。収入がほぼ全額返済と全く手元に余裕が無い状態から、現在は賃貸住居となり、任意売却してよかったと考えるばかりです。弁護士の先生も紹介してくださり、売却後の手続きなどもスムーズに進みそうです。ありがとうございました。

男性

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